DAIGOの突然の芸能界引退と第二の人生が判明し、涙が溢れて止まらない・・・

DAIGOの突然の芸能界引退と第二の人生が判明し、涙が溢れて止まらない・・・

北川景子が3月9日に放送されたバラエティ番組「嵐にしやがれ」に出演。夫のDAIGOがだんだんと家庭的になってきたことを明かしている。

番組冒頭の個人的なニュースを発表するコーナーで「DAIGOが最近料理を始めました」と明かした北川は、続けて

「今まではやっぱり、家事は私が完璧にやらなくちゃいけないと思ってて、全部自分がやってたんだけど・・・。最近はやってくれるようになったので、帰ったら(料理が)できてる」と、嬉しそうに明かしている。

このDAIGOの家庭的な一面に嵐の松本潤は「全然ロックじゃねえじゃん」とツッコミを入れていたものの、視聴者からは「DAIGO、偉いじゃん」、「DAIGOさんはお坊ちゃまだから北川さんに任せっきりだと思ってたけど違ったのね」、「DAIGOは見た目はもちろん中身も素敵だな」など、家事を手伝うようになったDAIGOを称賛する声が続出している。

「昨年9月に放送されたトーク番組『徹子の部屋』で、DAIGOは結婚して何か変わったことが無いかを聞かれ、『(家に帰って来たら北川が)基本的に家事全般やってくれるんですけど、その時に、何もしないで待っている俺ってどうなのって思ったんですよ。だったら待っている間にちょっと掃除機、挑戦してみようかなって』と、明かしていました。

DAIGOは30歳半ばまで実家暮らしだったため、掃除機など家事全般をしたことがなかったと言いますが、掃除機を掛けることができるようになったら次は洗濯、風呂掃除と家事のレパートリーを増やしている最中とのとこ。ようやく料理も作れるようになったということですね。

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一方で、女優・北川景子の夫でミュージシャンのDAIGOが夏の参院選のほ候補者に急浮上している。というのも、2月8日に多臓器不全のため83歳で亡くなった元経済企画庁長官で作家の堺屋太一の葬儀・告別式で関係者らが生前のエピソートとして「堺屋氏がDAIGOを政治家」にと奔走していたことが明かされたからだ。

「堺屋さんと長年親しかった関係者によれば、堺屋さんはずっとDAIGOを見てきて、政治家として非常に高い素質があると見抜いていた。何とか政治家に挑戦させようと動いていたのです。」(夕刊誌記者)

実際、DAIGOに政治家事務所を紹介しようとするなど、活発に根回しもしていたというのだ。

「DAIGOがアルファベットの頭文字を取り即座にky言葉を発するのは、演説の巧さ、頭の回転の速さ、人の心をキャッチするのに長けていると見ていた。また小泉進次郎以上の美男子。総合的に竹下元首相や叔父の竹下亘元総務会長を上回る力量があると感じたのです。しかし、肝心のDAIGOが、当時、政治家に感心を示さなかったので先に進まなかった。」(同)

「DAIGO本人は既に所属事務所に芸能界引退の意向を伝えており、夏の参院選出馬の良しは固めたようです。」(芸能記者)

【引用元】https://www.youtube.com/

 

 

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