佳子様が国民に向けて言い放った”ある言葉”が大炎上!

佳子様が国民に向けて言い放った”ある言葉”が大炎上!

佳子さまがICU卒業にあたって、宮内記者会からの質問に書面で回答された。これがめっちゃ炎上しました。

「姉が結婚に関する儀式を延期していることについてですが、私は、結婚においては当人の気持ちが重要であるとかんがえています。ですので、姉の一個人としての希望が叶う形になってほしいと思っています。」

このタイミングでこの発言、空気を読めてないか、あえてなのかわかりませんが、佳子さまらしいと言えば佳子さまらしい。真子様の希望は別に叶えたらいい思うけど、でもその際は、皇籍離脱して一時金無し、以後、皇室との関わりを一切断つ、確約がほしいわ。

あくまで皇族としての結婚を望むなら、やっぱり相応の相手でないと困るのや。多分、佳子さまには「国民の税金で暮らしれる」って感覚が、あまりないと思うけど・・・好きなダンスやるにも、国民の税金かかっとる。佳子さま、そもそも学習院以外の大学を希望されとった見たいけど、受験は全滅、それでも学習院が「三顧の礼」とばかりに教育学科を新設、でも、単位落として退学、謎のAO入試を経てICUに入学されはって、途中、リーズ大学に短期留学、結果ダンスに夢中。

「将来の夢は、あくまで夢ですので、以前と変わらず自分の中で温めておきたいと思っています。大学院への進学は現時点では考えておりません。」まあ要するに、これといった目標もないし、就職せんと公務でお茶濁すっちゅうわけ。

「公的な仕事は、自分が何をしたいかて選ぶものではなく、依頼を頂いたものを一つ一つ丁寧に行うという考え方は父からのアドバイスであり、母と姉も共通して持っている認識であると思います。」

確かに秋篠宮様、公務に対する見解はそんな感じて言ってはったけども、でも、あれ、皇太子様の「人格否定発言」に対するあてつけで言うた言葉で、無駄な謝礼付き公務を正当化するための詭弁。皇太子様は、利権の絡む公務を良しとせん御方やからな。

まあといりあえず、秋篠宮家が公務出る度に国民がどんな反応しとるかは、知っておいた方がいいでしょう。

佳子さま「お相手はおるんか?」という質問に対しては、「相手がいるかについてですが、このような事柄に関する質問は、今後も含めお答えするつもりはございません。」・・・まあ、質問する方もどうかとは思うけど、もうちょっと他に言いようがあるんとちゃうか?

真子様のこともあるから、過敏になっているのかもしれません。一応この質問応対って、国民が見ること前提でやられるから、そこまで敵意剥き出しな言い方せんでも。導火線、短過ぎるやろ・・・一番気になったのはこれやな。

「また、姉の件に限らず、以前から私が感じていたことですが、メディア等の情報を受け止める際に、情報の信頼性や情報発信の意図などを、よく考えることが大切だと思っています。

今回の件を通して、情報が溢れる社会において、しっかりと考えることの大切さを改めて感じています。」そもそも質問ではそんなこと聞いとらんのやけども、思わず言わずにはいられんかったんかいな?佳子さまが懸念されとるところは国民も了解しとるし、結果、秋篠宮家が懇意のメディア使って、いかに意図をもって情報発信してきたのか、ことがだんだんと知られてきとるし、東宮御一家バッシングに何の信頼性も無いことも知られてきとるでー。

秋篠宮ご夫妻、悠仁様の卒業文集よりも、佳子さまの回答を添削した方が良かった。ヤフコメ5000件超えとって、むったん、ざーっと見とるけど、ほぼほぼ批判的なコメントしかないで。

まあ秋篠宮家屋皇后にとっては、国民の声なんで’雑音’でしかないんやろうけども、時にはそれに対して、真摯に耳に傾けることも必要やと思う次第で。やっぱり、秋篠宮家にとって、国民とは敵対すべき対象であって、共に歩んで行く存在ではないでしょう。

ここが東宮御一家との決定的な違いや。皇太子ご夫妻は、あんだけ理不尽なバッシングされても、国民に敵意を向けたり、苦言を呈するようなことは一切されへんかった。どんなことがあっても、国民を信頼してくれてはるし、そのお気持ちがちゃんと伝わってくるから、皆に信頼されて、愛されるのです。

それは、自身が皇族であるという自覚に裏打ちされたものやし、その自覚は、自然と言動に現れるものや。国民けて、皇族が皇族らしい振る舞いしてはったら、ここまでやいのやいの言わんで。

引用元 YouTube

 

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