【有能】東大教授「部屋中どこに居てもスマホ充電できたら便利やろなぁ・・・せや!」

【有能】東大教授「部屋中どこに居てもスマホ充電できたら便利やろなぁ・・・せや!」

東大教授「部屋中どこにいてもスマホ充電出来たら便利屋やろなぁ・・・せや!」

部屋中のどこでも、コンセントを使わずにワイヤレスで充電できる基礎技術を開発したと、東京大の川原圭博よしひろ教授(情報工学)らのグループが17日発表した。

実用化すれば、電池の残量を気にせずに、スマートフォンやタブレットを持ち運んで使い続けられるという。

グループは、コイルによって電気と磁気が互いに変換される仕組みを利用。電源につないだコイルから発生した磁気が室内に行き渡るように設計された特殊な部屋(3メートル四方、高さ2メートル)を東大内に設置した。

この日、報道機関向けの実演が行われた。磁気を電気に変換する装置が付いたスマホはコンセントがなくても充電を行うことができ、照明も点灯した。

ただ、コンセントから直接充電するよりも効率が悪く、電気代が割高になる可能性が高いという。磁気を行き渡らせるために壁や天井、床に金属板を入れる必要もあるなど課題は多い。
川原教授は「配線が不要になり、生活が快適になる。企業と協力して実用化したい」と話す。

ネットの反応

人体への影響…

いやこれ電波攻撃やろ

wi-fiアレルギーくるで

なにかしら人体に害ありそう

女の子しか生まれなくなるからヘーキヘーキ

思考が盗聴されそう

変換効率ゴミそう

部屋の端っこから火でそう

普通に電磁誘導
送電コイルの電流→磁界発生→スマホのコイルで電流 送電コイルがバカでかい

一般には、マイケル・ファラデー(科学者)によって1831年に誘導現象が発見されたとされるが、先にジョセフ・ヘンリーに発見されているんや。また、フランセスコ・ツァンテデシが1829年に行った研究によって、既に予想されていたとも言われるんやで。

ファラデーは、閉じた経路に発生する起電力が、その経路によって囲われた任意の面を通過する磁束の変化率に比例することを発見したんやで。すなわち、これは導体によって囲われた面を通過する磁束が変化した時、すべての閉回路には電流が流れることを意味するんや。

これは、磁束の強さそれ自体が変化した場合であっても導体が移動した場合であっても適用されるで。

電磁誘導は、発電機、誘導電動機、変圧器など多くの電気機器の動作原理となっているんやぞ。

引用元 http://2ch-matomenews.com

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