「これが53歳だと…!?」 始球式の吉川晃司がカッコよすぎるとネット騒然

「これが53歳だと…!?」 始球式の吉川晃司がカッコよすぎるとネット騒然

2018年11月3日に広島県の『MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島』で行われた、『SMBC日本シリーズ2018』広島東洋カープ vs 福岡ソフトバンク。第6戦の始球式では、俳優や歌手として活躍する吉川晃司さんがマウンドに上がりました。

TVドラマ『下町ロケット』(TBS系)にて、帝国重工で部長を務める財前道生役の吉川さんは、この日スーツ姿で登場。

スーツを脱いでベスト姿になると、背中には広島東洋カープのマスコットキャラクターである『カープ坊や』がプリントされています。

親交があるという元・広島東洋カープの黒田博樹さんから借りたグラブを使って、始球式を行いました。

182cmという長身、すらりと伸びた長い足、がっしりとした肩幅…「カッコいい」という言葉を具現化したような吉川さんの姿は、ネット上でまたたく間に話題になりました。

野球ファンだけでなく、性別問わず多くの人が吉川さんの姿に見とれてしまったようです!

・男だけど、身体つきに見とれてしまった。

・こんな53歳が現実にいたのか…!?ウソだろ…!?

・こういう背筋の伸びた50代にすごくあこがれる。

・足が長すぎてビックリしてしまった。漫画のキャラクターみたいだ…。

2018年11月現在、吉川さんは53歳

そのたくましさや、持ち前の『シブカッコよさ』は、理想の年の重ねかたをしているように思えます!

【引用元】https://grapee.jp/

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